昔ながらのプリン

腫れがピーク、口が開きずらくても何か食べた~い


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柔らかくて喉越し滑らかなSweets、過日のないとうのデザートを思い出してカスタードプディングを作りました。

チマチマ作りたくなかったのと、食べ切りサイズが目標・・・なので12cm丸型でね。


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午前中に作って冷蔵庫で冷やし、丁度Tea timeに間に合いました。

夫がビックリ、何時の間に作ったのって(笑)

巷ではトロトロな食感がもてはやされてますが、カラメルのほろ苦さと玉子の風合いが感じらる昔ながらのプリンってとこでしょうか。

手作りってやっぱり美味しいものです。

現金な私、痛みも緩和されたような



さて今日は姪っ子の誕生日でした。

私が結婚した年に生まれた彼女も15歳、来年は高校生です。

とにかく可愛い赤ちゃんでした。

もちろん今もね!そんじゅそこらの女子と違いますよ~って身内贔屓(笑)

昔を懐かしむだなんて・・・歳をとったって事ですね。






この記事へのコメント

mikineyn
2011年12月14日 22:22
Yukoさん、親知らず大変ですね。痛みはまだあるのでしょうか。
でも、そんなときにプリンを作ってしまうなんて、さすがですね!
そしてなんて美味しそう。私も、プリンは固めでしっかりタイプが大好きです。お大事にしてください。
2011年12月15日 15:56
ご心配おかけしてますぅ。
痛いくせに・・・食意地が張りすぎてますよね~
意外だわこんな所でも気が合うだなんて。
Home madeなお味ってやっぱり良いです。